壁コンボ

鉄拳8では空中コンボ終了後壁強誘発技で、
相手を壁に張り付けることができます。

壁に張り付いた状態の相手は無防備であるため、
さらなるダメージを与えることができます。

本項ではポール・フェニックスの壁コンボの紹介と解説をします。

是非、実践で活用してみてください。

214LKRPLP~T~236RP

壁強からのメイン
崩拳は少し待って補正切れで当てるとダメージアップ

4LPRP~T~LP~236RP

双鳳(LPRP)から崩拳(236RP)補正切れコンボ
LPの代わりにRPでダメージアップを見込めるが、
難易度と不安定さは上がる

44~7LKRK~4LPRP~T~LP~236RP

壁強後にバックダッシュから垂直双飛天脚(7LKRK)を差し込んだコンボ
ダメージが少し上がる

4LPRP~T~RK~2WP

ジャブ~崩拳が安定しないキャラに

236WK~T~LKRP~2WP

抜山(236WK)や月輪(1RP)でトルネードさせた場合は
進軍~鉄山(LKRP~2WP)進軍スウェー飄疾(LKRP4RP)が安定

236WK~T~wsLPRP4~8~2WP

進軍(LKRP)左右竜(wsLPRP)に代えたコンボ
若干ダメージが上がる
左右竜~浮草(wsLPRP4)を横移動でキャンセルする必要がある

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